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TOWER DUNGEON

タワーダンジョン

── 自動生成の塔を、登りつづける。

カードの組合せで戦う、オートバトル型ダンジョン探索ゲーム

オートバトル カード構築 ローグライト スマホ対応

開発中

まだ公開していません。完成しだい、このサイトでお知らせします。

タワーダンジョンのメインビジュアル。雷の落ちる黒い塔を、4人の冒険者が見上げている
Teaser

15秒で、塔の中へ

試作版の実際のプレイ画面から切り出した、15秒のティザー映像です。湧き出す群れを、範囲魔法でまとめて薙ぎ払います。

音つきで観るときは、再生バーのスピーカーをタップしてください

Overview

登るたび、ちがう塔

塔の各階は自動生成されます。通路の形も、敵の巣の位置も、落ちているカードも、毎回ちがいます。同じ攻略法は二度と使えません。

選べるのは ファイター(体力2000・近接が得意/遠距離は苦手)か ソーサラー(体力1500・範囲魔法で群れをまとめて倒すが打たれ弱い)。

タイトル画面。ファイターとソーサラーの2人から、出発するキャラクターを選ぶ

ファイターか、ソーサラーか。選んで塔へ

How to Play

動かすだけ。攻撃は自動

1

スマホはドラッグ、PCはWASD/矢印キーでキャラを動かします。攻撃は自動なので、決めるのは「どこへ行くか」だけです。

2

敵と巣を壊しながら進み、落ちたカードとポーションを拾います。体力は時間とともに減っていくので、立ち止まっていると詰みます。

3

4階ごとにボス。倒すと「帰還の魔法陣」が出て、そこまでに拾ったカードを倉庫に確保できます。死ぬと、その回に拾ったカードは失われます。

探索画面。3階で骸骨とスライムの群れに囲まれ、回復の光に包まれているところ

3階。骸骨とスライムの群れが、巣から次々に湧いてくる

戦闘中の画面。騎士が敵の群れに接近し、攻撃のエフェクトが出ている

近づけば勝手に戦う。プレイヤーは動かすことに集中する

Cards

3つの枠に、3枚ずつ

戦い方を決めるのはカードです。A・B・C の3つの組合せに、それぞれ3枚ずつセットしておき、1・2・3キーで切り替えながら戦います。

カードは3種類。赤=基本技(突き、薙ぎ払い、ガード、投げ斧)、青=効果(威力アップ、範囲拡大、追尾、連撃、吸収)、紫=特殊パッシブ(共鳴)。枠の色が属性(火・氷・雷・光)を表し、★はレア度、レベルが高いほど強くなります。

「近接で固めるか、遠距離と範囲で散らすか」を、拾ったカードからその場で組み立てていくのがこのゲームの中心です。

探索画面。「火球Lv2を拾った(ソーサラー専用・帰還で倉庫へ)」と表示されている

カードは敵や巣から落ちる。職業専用のカードもある

編成画面。A・B・Cの3枠にそれぞれ3枚のカードがセットされ、下に手持ちのカードが並んでいる

編成画面。拾ったカードを枠に入れ替えて戦い方を組む

Development

いまつくっているところ

  • 試作 v1.4 — キャラクター選択・セーブ・カード倉庫まで動く
  • 自動生成の階層と敵の巣 — 実装済み
  • カード編成とオートバトル — 実装済み
  • ボスと帰還の魔法陣 — 実装済み
  • キャラクターのドット絵 — 8方向の歩行アニメーションを制作中

遊びの骨組みはひととおり動くところまで来ました。これから見た目と手ざわりを詰めていきます。

このページの画面は、試作版(v1.4)のものです。
グラフィック・UI・バランスは、公開までに大きく変わる見込みです。

塔のてっぺんで、お待ちください。

公開のお知らせは お知らせ に掲載します。